ほっこり

ママコが居た、
あかしに。

でーんと
ほっこり。

ママコが久しぶりに上京して
数日間いっしょにすごしました。
電話やメールではできない目と目をあわせてのなにげない会話を
たくさん、しました。

写真は、ママコがさいご
新幹線にのる直前に写してくれました。
今回、ママコとすごしたあかしに。

丸ビルのクアイナでおいもさん(フレンチフライ)をふたりでぱくぱく。

数日間、ほっこりした時間をすごすことができました。

ママコがいなくなったら
いつのまにか
バラがこんな状態に。

この差はナンダロカ?
あらたな芽がでてきてて、なんだか捨てるに捨てられない、枯れた左の二輪。

¨輪¨と数えるけれども、いちりん、にりん・・・言うと、
輪といっしょに、¨凛¨とかも浮かんでみたりしている頭の中。

脆くて当たり前、
頻繁に、壊れたりヒビがはいる。
危うくって、それでこそ。

人とのつながりはそんなものだから

血の繋がった家族は、また他人とはちがったほっこり安堵感があるのだ。

言ってみれば家族も、血の繋がった他人なのだけど
ほかの大切な他人、とはまた
ひとあじ居心地がちがうもんだ。

そんなことをしっかりわざと意識して
すごしてみた、今回です。

年内にまた会える?かしら。

年が明けたら、わたしはひとつ歳をかさねてしまう。

ママコとしげぽんからもらっている、わたしの日々、
��6年目突入だあ


2012年11月14日