2007年09月のブログ


     かなりしぶといぜ
     一筋縄ではいかない、むずかしいぜ
     
     学び、励む、
     責める、行動する、
     落ちる、
     ねばる、
 
     しつこい、くどい、
     あたしゃ、ほえる
     ぎゃひ~~
     
     はなせ、
     いいえ、
     ぶらさがれ、
   
     
     すっきりしたい
     からまって、繋がって
     いたい いたい
     
     たぐりよせたいんです
     希望の明かりはみえるか かんじるか
     


      ここに、偽りは、ないよ。
      
     
     

    
    
    
     [:カメラ:]なにげないときに、存在を、写し出してくれる、
     ラボさん、ありがとうございます[:カメラ:][:植物:]   
     
      
      ぎゃひ~~ 
      そして
      ほほほ
    雨がすごい。
    雨音が、すごい。

2007年09月11日


      積もり、重なり、招いた。
      いろんな結果。
      いま、途中経過
      まだ、まだ、これからも、
      異常気象、など、など、
      
      
      どうなってゆくのか どこへいくのか
      そわそわ胸騒ぎがして、不安におもういろんなこと・・・
      決して、いろんなことが、他人事ではない。
      取り巻くセカイ みつめてかんじて想って
      我がフリ直す、改める、いきる
      
  
     
       そして、さらに
       みつめるかんじる想う。
       
        いきていこ
         
      
     

2007年09月11日

そうそう、

      こんなところにも、登場させていただいております。
      「東京癒しの便利帳」です。
      Page 1~Page 5まで、
      めくってみるかんじ、で、よろしくおねがいします。
      つづきは、9月18日、10月2日に更新されます。

      南実ちゃんにいただいた、きのこロウソク[:キスマーク:]
      てんとう虫とお花を、くわえてみました。えへへ

2007年09月09日

はなび


昨晩は、わたしの故郷、伊勢で、
「伊勢神宮奉納全国花火大会」がおこなわれた。
毎年7月にあるのだけれど、今年は当日、雨で延期になり、
オタノシミの夜が、昨晩になったそうだ。
父・しげぽんから、「お~い、花火すごいぞ~!」と陽気な声で、
花火のドォーーンという音とともに、中継のような電話がかかってきた。
そのあと、母・ママコから、
花火が咲き誇る、美しい瞬間の写真をメールで送ってもらった。
わたしはそのころ、
観たばかりの映画のサントラ♪をかけ、いろんな想いで、
部屋の掃除、整理整頓などをしていたんだけれど。
さすがに、ここからじゃあ、
花火はみれなかった、みえなかった。

だけど、
高校時代に、さいごに行った7月の花火大会をおもいだして、
くすぐったいような懐かしい想いになり、
メロンみたいなグリーンの、おっきくてまぁるい花火が恋しくなり、

9月にある花火大会も、いいよなぁ・・・
昨晩も、いい夜になったんだろうなぁ・・と、ひとりでにやけていた。
高校卒業後、上京してから、
東京の花火大会には行ったことが無い。
家のベランダから、遠くの夜空になんとなく花火らしきものがみえたり、
知人宅の豪邸で、東京湾の花火大会を皆でわいわい眺めたり、
お世話になった会社の、おしゃれなお祭りで、花火をみたり、
そういうのはあるんだけど、
なんていうのかな、
花火大会の、その現場に行って味わう・・っていうのが、無い。
あの、人ごみのなか、屋台とかあるところで味わうっていうのが、無い。
だから、わたしのなかで、花火大会のイメージは、
いつも、伊勢の、宮川で味わう花火大会が浮かんでくる。

これから、いつかの未来、
夏に、だいすきな伊勢の花火大会を、また味わう機会があることを、
わたしはとてもたのしみにしている。
東京の花火大会、
きっと、¨人ごみ度¨も、半端じゃないんだろうなぁ。
人ごみも、花火大会の醍醐味。
でも、
ゴミ、は勘弁。
そこらへんにポイポイ捨てたり、そういう、ゴミのような意識だけは勘弁。
まだまだ暑い日々だけれど、
花火大会も無事終え、
夏から秋に、色づいていくかな、熟していくかな。
色づいていくかんじ、
熟していくかんじ、

わたしも、ぜひ、参加させてください。

2007年09月09日

シメ

    カレー
    しめくくりには、カレーうどんにしました。
    
    おいしいってわかってるけれど、
    食べて、やはり
    おいしくって、びっくり。
    美味しくて、おどろいた、って、スゴイな。
    

    あのカレーに、かつおだし、ネギをいれて、カレーうどん!
     
     なんでも、シメは大事。
          
           シメも、大事。
           
            しめしめ。   

2007年09月08日

無題


    ・・・・ こんな夜もある。
    
    
    
         ドンナ夜? 

2007年09月06日

untitled

今日も、カレー三昧。
あしたの朝で、シメかな~
だしを加えて、カレーうどんにしようかな~

   
   自分の意思を伝えるために、言葉が必要。
   
   日本人であるから、日々、主に日本語を操るわけだけれど、
   想いを真っ直ぐ相手に伝えるのに、
   自分の想いに忠実な、完璧に満足できるような語彙が、なかなかでてこない。
   
   身振り手振り、表情も、声のトーンも、リアクションも、すべて交えて、
   全身を駆使して、意思を伝えようとする。
   その姿勢は、海外などで言葉がなかなか通じないときに、
   いちばん繊細に、敏感に、研ぎ澄まされるものかもしれない。
   
   自分の意思、言いたいことをちゃんと伝えたい。
   相手の想い、出来るかぎり理解したい。
   
   この世にびっしり張りめぐらされている、人と、人とのつながり
   
   調和したり、ひしめきあったり
   欲があるからこそ、とてもうつくしくて
   欲があるからこそ、なかなか一筋縄ではいかなくて
   今、ここに綴っている自分がいたり
   
   ここにいても、海外へ行ったとしても、
   言葉が、にほんごでも、いんぐりっしゅでも、
   
   本質は、すべて共通している気がする。
   
   
   十人十色の意思表示、ピッタリとおんなじカタチのものはない。
   
   この世のつながりのなかで、意志をもち、自分はいかにどう動くか、
   全身・全心で、自分の言葉を操り、
   そこから、相手とどんなつながりをもつのか
   
   
   
   
       おもいやり

  
   
    うまれてきたことも、もしかして、自分の意志だったりして。
   
    自分自身を隠しているようで、
    自分自身すべて投影しているような、職業をえらんだわたし。
    
   

2007年09月05日

朝の、


   なまやさい。
   本日は、シンプルにサニーレタスのみ。
   たまねぎドレッシングかけるわよ~
   わっさわさと、ほおばって健康[:猫2:]
   
   そして、いちばんのゲンキ補給は、なんてったって、こちらです~[:ラブラブ:]

    ビーフカレー[:ニコニコ:] 
    たまねぎ・セロリ・マッシュルーム・ごぼう!
  
    このひとたちが、いい味だすのよ。
    こりゃぁ、たまりませんなぁ!
    そして
    朝の、カフェオレ。

    ゲンキがトリエの、オカです。
    
    よく食べ、よくわらう。
    跳ねたり、さけんだり、なやんだり・・・ゲンキな証拠です。
    
    ひゃっほ~い
    
  
    

2007年09月04日

うちのママコ

   
   
   うちのママコ、
   なまえに、¨子¨がつくので、¨ママコ¨である。
   わたしが勝手につけた、岡家を語るときに欠かせない呼び名である。
   
   
   ママコに6月に会ったとき、お正月以来の再会だったので、
   ちょいと久しぶりだなぁという感覚があり、
   あれれ?ママコってわたしよりも背が低かったっけ??とおもった。
   わたしが成長したのか??? するとママコは、
   「う~ん、それもあるとおもうけど、わたしの背が縮んだの~。
    もぉ~やんなちゃうわ。」
   ママコは、別名¨ちびこママコ¨でもある。
   わたしが、ちびこだね、と言ってみたら、
  「あはは~ちびこって、かわいい響きね!」と言ってちょっぴり喜んでくれた。
   ママコは、わたしからみて、洒落ているひとだとおもう。
   
   ママコのバッグの中から、ひょいひょいと現れるものは、
   それはなに??と聞いてみたくなるものばかり。
   たとえば、
   バッグをテーブルにかけて置くことができる、おしゃれなフック。
   ¨カバン掛け¨とでもいうのかな?10センチくらいのスマートなモノで、
   ひとつ、バッグに忍ばせておくと、とっても便利。
   何十年も前から、ママコのバッグの中には必ず存在しているらしい。
   
   たとえば、
   ミント味のタブレット。
   タブレットのケースに、オレンジ色っぽい革のケースをかっぽりかぶせてあって、
   タブレットの中身をカラカラッと取り出すまで、
   それはなぁに?と正体をかくしているのである。
   それをひとつひとつ、さりげなく楽しんでいる様子が、とてもかわいらしい。
   ママコのなかで、¨すきなもの¨がちゃんとあるんだとおもう。
   ママコらしさを、こつこつと楽しみながら、確立させているかんじがする。
   
   
   母・ママコは、父・しげぽんの帰宅を、夕飯の準備をして、待っている。
   
   かといって、
   岡家の父と母は、ラブラブ!らぶらぶぅ!とかそんな感じではなくて、
   ものすごく、淡々、としている。
   仲がいいのか、わるいのか、どちらでもなくて、普通、である。
   そんなしげぽんとママコ、今年で結婚33周年を迎える。
   ママコいわく、あえて考えてみるならば、
   しげぽんの嫌がることはしない、がモットーなのだという。
   そして、しげぽんとママコの共通するきもちは、
   息子・兄男と、娘・あっコをあいしているきもち、だという。
   
   そう、ママコは、そんなことをうれしそうに話してくれる。
   
   「ママコはあっコのことがだいすきだから」なんて、
   照れずに普通に言ってくるけれど、こっちが照れる。
   ヘンだな~ママコってひとは。
   と、じつは前々から、わたしはそうおもっている。
   そして、けっこう毒舌なママコなので、
   ズバリ指摘することが、グサリときたりする。
   あぁ シゲキテキ。
   ワビサビ、ききすぎて、ちょいとオソロシイ存在でもある。
   
   そんなうちのママコ、わたしの、母・ママコです。
   まだまだ、ママコ伝説は尽きない。
  
           (ときに、シェフにも最強ママコ登場[:もみじ:])
   
   
   
   はてしなく、つづく、ママコというひと。
   
   
    
     将来、わたしも、わたしらしい¨ママコ¨になる?つもり。

                 ワビ・サビは適度に、きかせたい。
                        ふふふん♪
   

2007年09月03日

SANPO

 

   わたしは、るらるらと歩くのがとても好き。
   ひとりで てくてく、だれかと ずんずん、夢中で とことこ。
   相手がワンコ[:猫2:]という、贅沢なお散歩もウレシイ。
   友人宅のワンコふたり、
   両手にハナだわん[:チューリップ:]
   
   
   

2007年09月02日

ひんやり


    9月、突入よ~
    8月も、どうもありがとうございました。
    
    今月も、どうぞよろしくおねがいします。 ぺこり

    うししし  はらぺこぺこ
    いきなり、ひんやりな季候ですが、お体に気をつけてください。
    わたしも、油断しないですぜ~
   

     きゃひほ  いただきま~す
     トマトで、さらにげんき[:ニコニコ:]
 

2007年09月02日